セパンタ・コシュヌード
アソシエイト / ワシントン DC メトロオフィス
発明家や起業家がアイデアを価値ある市場性のある製品として実現できるよう支援することに専心するセパンタ氏は、知的財産に関する調査を綿密に行い、特許出願のプロセスを進める際にクライアントが十分な情報を得て準備ができるように尽力しています。
セパンタの練習 ハーネスIP クライアントが知的財産を成功裏に開発・保護できるよう、戦略策定に注力しています。発明家をはじめとする様々なクライアントに対し、発明の実現に向けて積極的なアドバイスを提供しています。徹底した調査と製品発明の経験に基づき、特許保護戦略の成功を確実なものにします。
セパンタ氏は最近、ジョージ・メイソン大学アントニン・スカリア法科大学院で法務博士号を取得しました。法科大学院在学中は、米国特許商標庁でインターンシップを行い、信号、システム、ロボット工学に関する特許関連業務に注力しました。特許出願の審査、先行技術調査、そして個々の特許出願における§103に基づく拒絶理由通知の実施に携わってきました。ソフトウェア無線システムのテストと実装、GPSパスの同相データと直交データの解析の経験があります。また、信号アナライザと信号発生器を用いたソフトウェア無線システムの自律テスト手法/セットアップの開発も行っています。
受賞歴
カトリック大学優等プログラム、2019年
LANGUAGES
趣味/興味/情熱的なプロジェクト
生涯学習者であるセパンタは、常に新しいアイデアやテクノロジーに触れようと努めています。バージニア州グレートフォールズ出身で、現在も在住しています。
学位
ジョージ・メイソン大学アントニン・スカリア法科大学院、法務博士号、2022年
学士、 優等で、電気工学、カトリック大学、2019年
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