
ブライアン・G・パンカ
ブライアンは、米国および海外において、機械および電気機械分野における特許出願の準備と審査を担当しています。農業機械、電動工具、電磁シールド、医療機器など、幅広い技術分野で特許出願を成功させてきました。また、実施権、有効性、侵害に関する意見書の作成にも携わっています。
ブライアンは、弁護士として20年以上のキャリアを積み、フォーチュン100企業から新興企業・中堅企業、ベンチャー企業やスタートアップ企業、そして斬新なアイデアを自社で確立し活用したい個人発明家まで、幅広いクライアントと提携しています。クライアントの商業目標達成を支援する特許出願の作成に誇りを持っています。独自の技術と新たな収益源の保護が成功の鍵となる特許出願において、効果的かつ戦略的な審査に尽力しています。また、将来的に困難な状況に直面した場合でも、存続の可能性を高める特許出願の作成にも尽力しています。
学位
2003年、ミズーリ大学法学博士
2000年、ミズーリ科学技術大学で環境工学修士号を取得
BSE、 サンパウロウミズーリ科学技術大学、1998年
弁護士会および裁判所入所
ミズーリ州
米国特許商標局


