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米国化学・生命科学特許 第3四半期~2025年ニュースレター

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化学・生命科学特許ニュースレター第3四半期版をお届けできることを嬉しく思います。USPTOの最新情報や最近の判例に基づいた実務上のヒントに加え、本号では「Skinny Labels, Big Savings Act(簡略ラベル・大幅節約法)」に対するIPOの立場の説明、そしてPTA、PTE、ODPに関するガイダンスを掲載しています。これらの変更が、業界全体のイノベーション、知的財産保護、そして戦略的意思決定にどのような影響を与えるかについて、当チームが洞察を提供します。

何が入っていますか: 
 
USPTOの最新情報

– USPTO、実用特許の早期審査を終了

– USPTOがトラックワンの年間制限を引き上げ

USPTOがPTABの対面審問を再開

USPTOがデザイン特許検索を強化するDesignVision AIツールを発表

判例の最新情報

カリフォルニア大学理事会対ブロード研究所.、Nos. 2022‑1594、2022‑1653 (Fed. Cir. 2025)

Alnylam Pharms., Inc. v. Moderna, Inc.., 138 F.4th 1326 (Fed. Cir. 2025)

アイ・セラピーズLLC対スレイバック・ファーマLLC、141 F.4th 1264 (Fed. Cir. 2025)

IPO決議

– IPOは「スキニーラベル、大幅な節約法」に反対 

新しい記事

– 特許期間の調整と延長:最近の裁判所の判決と自明性に基づく二重特許への影響

CLSプラクティスグループの最新情報

– 今後の会議

 

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