Harness IPは、セントルイス校のプリンシパル ジョエル・サミュエルズ サミュエルズ氏は、セントルイス大都市圏弁護士会(BAMSL)の特許・商標・著作権部会の次期会長に任命されました。サミュエルズ氏は2020年5月1日より新職に就きます。現在、同部会の事務局長を務めています。
「BAMSLの特許・商標・著作権セクションは、セントルイスの弁護士に教育とネットワーキングの機会を提供し、地元の知的財産法務コミュニティにとって不可欠な存在です」とサミュエルズ氏は述べた。「委員会のメンバーとして活動できることは光栄であり、この組織のためにこの責任を担えることを大変嬉しく思っています。」
サミュエルズ氏の業務は、特許、営業秘密、商標、著作権といった知的財産訴訟分野に重点を置いています。連邦訴訟のあらゆる側面、すなわち証拠開示手続き、マークマン訴訟、動議提出、審理、和解義務の履行などに関する経験を有しています。また、有効性や侵害に関する意見を含む法的意見の作成支援も行っています。サミュエルズ氏は、ペンシルベニア州立大学ディキンソン法科大学院で法務博士号を取得しています。また、 優等 セントルイス大学で経済学と政治学の学士号を取得。
特許・商標・著作権セクションは、知的財産実務家の皆様に最新の法改正情報を入手するためのプログラムや機会を提供しています。セクション運営委員会は、奇数月の第2火曜日にランチミーティングを開催しており、この分野の実務家の皆様のご参加をお待ちしております。セクションの詳細と今後のイベントについては、以下のウェブサイトをご覧ください。 BAMSLウェブサイト.
ハーネスIPについて
1921年設立のHarness IPは、IAM Mediaがまとめた米国特許取得ポートフォリオの規模が最も大きい100社で構成される「米国特許エリート」リストにおいて、2019年に最も多くの特許出願を行った企業として、総合ランキング6位にランクインしました。現在、Harness IPはこれらの企業のうち44社を代理しています。Harness IPは、デトロイト、セントルイス、ワシントンD.C.、ダラスの都市圏オフィスから世界中のクライアントにサービスを提供しています。 www.harnessip.com そして、フォロー @harnessdickey 詳細についてはTwitterでご確認ください。



