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Harness IPの知的財産弁護士が中小企業賞を受賞

米国最大かつ最も尊敬される知的財産法律事務所の一つであるHarness IPは、 マット・カトラー の三脚と マイク・ケラ 当事務所のセントルイス事務所の弁護士が「セントルイスのベスト IP 弁護士」リストに選ばれました。 セントルイス中小企業月刊誌 同誌は、同誌が実施した読者投票に基づいて2021年の受賞者リストを発表しました。

同社のプリンシパルであるカトラー氏は、知的財産訴訟を専門としており、 当事者間 米国特許商標庁の特許審判部における特許再審査および特許付与後レビュー手続きに精通しています。また、訴訟経験を活かし、知的財産ポートフォリオ管理に関するクライアントへのアドバイスも行っています。カトラーのクライアントは、スタートアップ企業から新興企業、そしてグローバルな知的財産資産を有する多国籍企業まで、多様な事業分野にわたる革新的な企業です。

シカゴ地域出身のカトラー氏のミズーリ州およびセントルイス地域との関わりは、セントルイス・ワシントン大学ロースクールに入学し法務博士号を取得した25年以上前に遡ります。また、ノートルダム大学で理学士号も取得しています。

ケラは当事務所のアソシエイトです。「セントルイスのベスト知的財産弁護士」に2年連続で選出されました。ケラは、コンピューター、ソフトウェア、コンシューマーエレクトロニクス業界のクライアントのカウンセラー兼アドバイザーを務めています。主な業務は、訴訟、特許出願準備・出願です。また、特許実施権(FTO)および特許性に関する意見表明の経験も豊富です。

ケラはセントルイス大学ロースクールで知的財産法を専攻し、法務博士号を取得しました。また、ミズーリ大学コロンビア校でコンピュータ工学の学士号も取得しています。

ハーネスIPについて

Harness IPは、IAM Media社から、米国特許取得件数で最大規模の44社へのコンサルティング実績において第2位にランクされています。また、これらの企業を代理して特許出願を行った件数でも第6位にランクされています。1921年に設立されたHarness IPは、100名を超える弁護士と特許代理人を擁し、特許、商標、グローバルIP管理、訴訟、その他の知的財産権に関する業務を専門としています。ダラス都市圏、デトロイト、セントルイス、ワシントンD.C.にオフィスを構えています。 www.harnessip.com をご覧ください。