Harness IP は、20 年を超える特許法経験を持つ登録特許弁護士をメトロ セントルイス オフィスに迎えることを発表しました。
アンドリュー・C・ウェグマン 4月20日付けで当社に入社します。ウェグマン氏は、農業および工業用化学製剤、医薬品組成物および送達プロセス、消火技術、代替燃料技術など、さまざまな化学技術にわたって顧客にサービスを提供した経験を持っています。
「アンディは特許取得から事業実施権(FTO)や特許性評価に至るまで、化学技術に長年注力してきました。彼ほど業界を深く理解している人はほとんどいません」と、Harness IPのCEO、レイ・ミリエンは述べています。「アンディは当社にとって真の財産です。」
ウェグマン氏は、Harness IPにおいて、実用特許および植物特許の出願、ならびにグローバルな特許ポートフォリオ管理に注力します。多国籍企業やフォーチュン500企業から中小企業やスタートアップ企業まで、あらゆる規模のクライアントにサービスを提供します。ウェグマン氏は以前、中西部を拠点とする総合法律事務所でパートナーを務めていました。それ以前は、セントルイスを拠点とする知的財産専門事務所でアソシエイト兼パートナーを務めていました。
彼はセントルイス大学で法務博士号を取得し、ミズーリ科学技術大学(旧称ミズーリ大学ローラ校)で化学工学の学士号を取得しています。
ハーネスIPについて
Harness IPは、知的財産法専門の法律事務所として100年以上の歴史を誇ります。1921年に設立された当事務所は、現在、IAM Media社から、米国特許取得件数で世界第2位の実績を誇ります。また、これらの企業を代理して最も多くの特許出願を行った実績でも第6位にランクされています。Harness IPの弁護士と知的財産専門家は、特許、商標、グローバル知的財産管理、訴訟、その他の知的財産権に関する業務に特化しています。当事務所は、ダラス首都圏、デトロイト、セントルイス、ワシントンD.C.にオフィスを構えています。 www.harnessip.com をご覧ください。



